陸上競技

鈴木渓太(創価大)の高校や身長・体重などが気になる!卒業後の進路はどこ?【箱根駅伝】

2021年の箱根駅伝。2年連続4回目の出場となる創価大学で主将を務めているのが鈴木渓太選手です。自身も最初で最後の箱根路に賭けます。気になるプロフィールや卒業後の進路などについて調べてみましたよぉ~。

鈴木渓太のプロフィール

名前:鈴木 渓太(すずき けいた)

生年月日:1998年9月2日

出身地:山形県米沢市

身長:173cm

体重:55㎏

血液型:A型

種目:10000m ハーフマラソン 駅伝

鈴木渓太選手の出身は山形県米沢市。あの米沢牛で有名なところですよね(笑)

陸上を始めた時期やきっかけは分かりませんでしたが、駅伝選手の多くは小学生の頃、なんのスポーツをやっていようが「走ることが好き」な人が多いような気がしますねww

あとは、「リレーの選手だった」とか。。。。?

中学・高校はどこ?

鈴木選手の通っていた中学校は米沢市立第四中学校とのこと。

ちょっと調べてみたのですが、中学校時代の陸上成績を見つけられませんでした。

そして、高校は東海大山形高校へ。陸上競技は3年間続けていたみたいで、3年生の時に「山形県高校駅伝2016」の5区を1位で走り、チーム準優勝へ大きく貢献しています。

大学時代の陸上成績は?

鈴木渓太選手は主に長距離を専門に活動してきています。細かな記録はないのですが、大学に入学してからは力をつけるためにコツコツと練習や試合をこなしていたんだろうと思います。

箱根駅伝に限って言えば、1,2年生の時に創価大学は出場することができないでいました。

ですが、2019年、予選会を5位で勝ち上がり、3年生だった2020年の箱根駅伝では出走こそ叶わなかったもののエントリーされています。

【公認記録】

10000m-29’59”88(2019年)

ハーフマラソンー1.05’54”(2019年)

【2020年】箱根駅伝(エントリーのみ)

本人は”自分が一番力を発揮できる区間は?”という問いに「6区」と答えているそうです。きっと、下りが走りやすいと考えているのかもしれませんね。

よく、箱根駅伝では、トラック競技の10000mの記録が参考にされます。大学生くらいでも10000mは過酷な距離ですから、力の差がハッキリうかがえるからなのだと思います。

28分台で一線級、トップクラスでは27分台が必要と言われています。鈴木選手の持ちタイムはようやく30分を切るあたりですから、トラック競技では分が悪いのかもしれません。

ですが、ロード競技は別です。いろんな条件がランナーに力を与えることも、力を奪うこともあります。

大学陸上生活最後のレース(たぶん)にどんな”運”を引き寄せ、どのような走りを見せてくれるか、とても楽しみです。

【2021】箱根駅伝(エントリー)

2021年1月2日 創価大学 往路優勝!

箱根駅伝の結果については追記していきたいと思います。

卒業後の進路はどこ?

鈴木渓太選手は2021年3月に卒業予定です。

気になって卒業後の進路を調べてみたのですが、情報がなく分かりませんでした。

企業に進んで陸上を続けるのか、それとも陸上競技はここまでなのか。あるいは教職?

しばらくすれば何かしらの情報が出るかもしれませんから、また追記しますね。

まとめ

「鈴木渓太(創価大)の高校や身長・体重などが気になる!卒業後の進路はどこ?【箱根駅伝】」をまとめました。

箱根駅伝に新風吹く!?今後も頑張って欲しいですね~。

以上

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